この日のメニューは、アップルシナモンロールと全粒粉のプチパン。
プチパンは、半分は丸めなおしだけ、あとの半分はブルーベリーを入れた成形をしました。
りんごも前日に甜菜糖と海塩、レモン汁少々を加えて甘煮にしたものを、伸ばした生地に甜菜糖、シナモンをふりかけくるくる巻いて♪
できる限りオーガニックの素材を使い、油脂や甘さも控えめな優しいパンです。
今回も気に入っていただけたようで、ホッと一安心。
そしてなんと今回は、持参していただいた野菜でトマトスープをみなさんで作っていただきました^^(きゅうりは自家製だそうです・・・大めん棒より大きかった!)
これも優しい味で美味しかった~
試食は、作っておいたキャベツととうもろこしのサラダとスープ、焼きたてのパンとでステキなランチになりました♪
みなさま、ありがとうございました^^
白神こだま酵母を使ってパンの講習会。
みなさん白神酵母は初めてという方ばかりでしたが、パン作りは慣れているご様子で、生地の扱いも手際がよく、きれいに焼きあがりました^^
発酵途中も、焼き上がりも「酵母の香りがいい」と、おっしゃってとても喜んでいただきました。
お料理教室で知り合った仲間なので、「食」に関する意識も高く、材料などにも興味を持っていただいたり、反対にいろんな情報をいただいたり・・・。
私もとてもいい刺激になりました。
この際、あたためて来たオリジナルレシピを掘り起こし、形にしようと思い立ちました。
自分の得た知識は周りにも還元していかなくていけませんよね。
身体に優しいパンのお教室。
自分らしく無理のない形でやっていこうと思います♪
久しぶりに会う友達に、パンを焼いてプレゼント♪
オーガニックのオレンジピールの入ったプチパンです。
豆乳入りで、ふんわり!
「今は天然酵母で焼いているの」
「いずれはそこに行き着くと思ってたよ~^^」
そんな会話をしながら、昔イーストのパン教室をしていた頃の話をして懐かしくなりました。
パンを焼くのは時間と心に余裕がないとできませんが、生地を触っているとき何ともいえず、ほんわか気分^^
でも、焼きあがる瞬間が一番ですけど・・・♪
オーガニックのドライブルーベリー入りのプチパン♪
全粒粉入りです。
夫はレーズンやブルーベリーなどは全くダメ。
帰宅して作ったパンにレーズンなどが入っていると、どうしてもパンが食べたい夫は「俺の食べるがない!」って言うので混ぜ込みのとき、いつも夫の分は少しだけとってプレーンのプチパンに・・・。
ブルーベリーもレーズンもおいしいんですけどね~
今回はオリーブオイルが少し入って、割とふんわりしています。
ブルーベリーのいい香り♪
優しい甘さです。
夫の実家におみやげにしました^^
甘いものが欲しいとき、時々トーストにピーナッツバターとブルーベリーのジャムを割とたっぷりめに塗ってシナモンパウダーを降り掛け、オーガニックのコーヒーと一緒にいただきます。
甘いものもコーヒーもとりすぎはよくないのですが、目と心もたまには喜ぶことも必要ですよね^^
今回の食パンは、豆乳入り。水で捏ねたときよりも粉の風味は少ないのですが、少ししっとりしています。
そして、ブルーベリーも甜菜糖で煮たもの。
自分で作ったパンはやっぱりおいしいな~なんて自画自賛しながらいただきました^^
そして今回は、カフェインレスのジョーンズ・コーヒー豆乳ラテと一緒に♪
カフェインレスなのに、香りもよく、オーガニックコーヒーとそれほどかわらないおいしさ!
苦味も効いて、夏はアイスコーヒーとしてもいけそう。
これならカフェインを気にせず、コーヒーもいただけます^^
やっぱりコーヒーは香りですよね。
香りを嗅ぐことで気分転換になったりもするので、たまには質のいいスイーツとコーヒーで楽しみたいと思います♪
やおやさんやスーパーにもたくさんイチゴが出回っていますね。
この時期の旬のイチゴは甘くてとってもおいしい♪
やおやさんでジャムにするのにちょうどいいイチゴをみつけたので、箱買いしてしまいました。
早速、毎年恒例になっているジャム作り♪
イチゴを量ったら1.8kg!けっこうな量でした~
重さに対して25%の甜菜糖のグラニュー糖と国産レモンの絞り汁(イチゴ1kgで1/2個分)海塩一つまみで煮詰めていきます。
すっきりとした甘さなんです、これが!
いろいろな大きさのビンに詰めて、5本分でした。
品種によって色の出方も違うようで、昨年に比べて少々色が悪い・・・。
でも、おいしさは変わらず。
最近は「ジャム」と言わず「コンフィチュール」などと言ったりしますよね。
「コンフィチュール」というとフルーツソース的なイメージがあるのですが、どちらかというと私の作るのはフルーツソースに近いもの。それほど長時間煮詰めません。
豆乳ヨーグルトにかけても、パンに塗ってもOK。
この時期のイチゴジャムは、この時期だけの味がします^^
先日、りんご農園でりんごをたくさん買ってきました。
もちろんそのままでもおいしいのですが、パンもいいな・・・と!
生地の上に有機シナモンと甜菜糖グラニュー糖をふりかけ、りんごを甜菜糖で煮たものと、レーズンを入れて巻きました。
生地は北海道産小麦粉、白神こだま酵母、甜菜糖、海塩、トランスファットフリーの有機ショートニング。
トッピングには、メイプルシュガーをかけています。
りんごの甘煮とレーズン、そしてシナモンシュガーがほどよくマッチして、何個でもいけちゃいそうです♪
食べすぎに注意・・・です^^;;
くるみのパン。ミニ食ケースに入れて焼きました。
今回は、全粒粉を10%配合。豆乳で捏ねて、甜菜糖ではなくメイプルシュガーを使いました。
生地はべたつかず、思ったより扱いやすい^^
焼きあがったパンは、ほのかなメイプルの香り・・・の予想を反して、まったくメイプル風味はとんでしまっている~
うっ・・・ちょっと残念~^^;
封を切ってから時間がかなりたっていたせいかしら・・・これなら二次発酵のあとにパラパラと上にふりかけたほうがよかった感じ。
でも、生地はしっとりもちっとしていておいしい。
豆乳で捏ねるとコクが出ます^^
だれかに焼いてあげる時、その人の喜ぶ顔を想像して、美味しく食べてもらえるように心を込めて焼いています・・・☆
うちの定番のパン。白神こだま酵母のプルマンブレッド。
2斤用ケースに入れて焼きました。
今回は、全粒粉を入れず、はるゆたか1等粉のみ使用。
白くて、ふんわり。
パンを焼いた日は、部屋に匂いがするようで、夫が夕食時でもパンを食べたがります。
やっぱりパンの焼ける時の匂いは、本当に格別ですね^^
今日は、パンでもご飯でもいけるように、豆乳シチューにしよう~
ところで、12月というのに暖かい日が続いているなあと思っていましたが、今日は急に寒くなりました。
福岡の週末の天気予報は、雪マークが!
ここのところ一日で温度差が7~8℃あったりして、本当に身体がついていけない感じですね。
風邪をひいている方もたくさんいらっしゃいます。
この辺りでは、新型インフルエンザもだいぶ落ち着いてきているようではありますが、まだまだ油断はできません。
この間の講演会で、久司先生が、インフルエンザ対策に梅干を毎日1~2個いただくとよいとお話をされていました。
我家も梅干は欠かせない常備食ですが、この時期特に積極的にいただきたいですね。
みなさまも、毎日梅干をお忘れなく^^
白神こだま酵母を使って、久しぶりに山食を焼きました。
夫は、プルマンが好きなのでいつもはプルマンをよく焼いていますが、私はこの山食のさくっと感が気にいっています。
国産小麦粉と、甜菜糖、海塩のみ。
油脂類は入っていません。
全粒粉や、小麦胚芽入り、ライ麦入りの食パンも噛みごたえと食べごたえがあって、とってもおいしいのです。
今度は何を作ろう~!
食べ物のおいしい季節になって、さつまいもとゴマのバンズもいいし、りんごを入れたシナモンロールもいいな~なんて私の想像と食欲もかなりすごい・・・。
焼きたての匂いを嗅ぐと、つい嬉しくなってしまいますが、食べすぎに注意です^^;
しばらくご無沙汰をしてしまいました。
1週間ほど東京の娘のところに行って、講習会や旅行、マクロビの友人との食事などとても有意義な日々を過ごしてきました。また、その時の様子をご報告したいと思います♪
まずは、ホシノ天然酵母を使った玄米パンの講習へ。
東京にいるとき、天然酵母のパンの勉強をしたくてレーズン酵母のパンや、白神こだま酵母のパン、そしてホシノ天然酵母のパンなどあちこちのお教室へ通いましたが、ホシノは南浦和にある「ぷれっちぇる」というパン教室で教えていただきました。
そちらの先生の主催で東浦和にあるパン屋さん、「風見鶏」のシェフの講習会へ。
この辺りではかなり有名なお店で、この講習会も、すぐに満席になるほどの人気です。
(月末には、N.Yでイベントをされるそうです)
私は、3月に一度参加させていただいたので、二度目の参加でした。
今回のメニューは「玄米パン」
内容は私の予想に反して(?)牛乳で練りこんで発酵バターを入れたリッチな生地でした。
種を一度粉などと一緒に捏ねて、それを種に使う「中種法」のパンです。
今回は一つの生地で、山型食パンとあげぱん、中にさつまいもを入れて焼いた菓子パンの3種類を教えていただきました。
<べたつかず、まるめやすくてとても扱いやすい生地です>
<山型食パン・・・二次発酵が終わりました>
<山型食パン焼き上がり!>
フランスパンと同じ温度(かなり高め)で焼き上げます。
きれいに釜伸びしています☆
<揚げパン>
8割がた普通に焼き上げ、油で揚げて、きなことココアの2種類の揚げパンができました。(写真はココア)
<焼きいもを入れて二次発酵させずに焼いたさつまいものパン>
どれも同じ生地から作ったとは思えないような、それぞれ個性のあるパンでした。
この生地は、中種を作ったりと少々手間がかかりますが、やっぱりすごく美味しい生地でした。
山型はしっとりキメが細かく、噛むほどに味がある。こんなにおいしくて、ちょっと困っちゃうくらいです。。。
プロの技や秘訣など、ちょっとしたことが勉強になって、また、私のパン作り生活に刺激を受けました~!
マクロパンとしてアレンジもいいけれど、これはこれとして、また作ってみたいパンでした♪
<くるみを乗せて焼いてみました☆>
朝晩少し肌寒くなって、秋の味覚がおいしい季節になってきましたね♪
先日夫の実家に立ち寄ったとき、栗をむいて茹でてつぶしたものをいただきました。
これで、栗あんぱん作ったらおいしいよね~という話になり、こういうことは大好きなので早速栗あんぱん作り。
まずは、甜菜糖と海塩少々と水を入れて栗あんを練って。
茹でてつぶしてくれていたので、大助かりです!
栗の皮ををむくのが大変ですもんね・・・。
ありがとう~お義母さん^^
栗100%のあんができました^^
なんとも贅沢~☆
1個45gでまるめて11個分できました。
実は、栗あんのパンなんていうのは初めて作ったのですが、すごくおいしかった!
栗の香りと、なめらかな食感のあんに、国産小麦が良く合います♪
今回は、クオカで「はるゆたか一等粉」というのが出ていたので、それを使ったのですが、白神こだま酵母でかなりもっちりふんわり焼けました^^
やっぱり粉の種類でも結構焼き上がりが違いますね。
夏の間は温度管理が大変でしたが、パンを焼くのにもとてもいい季節になりました。
今度はこの粉で、いつも焼いている食パンを焼いてみようと思います^^
<白神こだま酵母のソフトフランスパン>
<温野菜のオニオンソースサラダと一緒に・・・パンもラッピング>
以前、うちのパン教室にもよく来てくれていた友人が、東京へお引越しするという連絡が入ったのはちょうど2週間前。
時間を作るので会おう!と言っていたのですが、ご主人の赴任に合わせてもう週末には引越しとのこと。
そういえば私が天然酵母でパンを焼くようになってから、まだ一度も彼女に食べてもらったことがありません。
パンを焼いてプレゼントしようと急に思い立ち、白神こだま酵母でソフトフランスを焼きました。
子供さんもまだ小さいので、ふわっとしていてだれにでもおいしく食べやすいパンにしました^^
引越し前は片付けに追われてなかなか食事の準備も大変ですし、野菜も思うように食べられません。忙しい朝でも、パンと野菜があるとは手軽で便利です。
ブロッコリーや、アスパラ、人参にじゃがいもを茹でて、玉ねぎのドレッシングであえたものとパンをセットで持っていくことにしました。
(サラダは「マクロビオティック 毎日のパン・デリ・ごはん」西野椰季子さんの本を参考にしました)
連絡すると、「子供が熱を出している」とのこと。
親がバタバタしているときに子供は熱を出すもんだよね・・・たいへんだ~^^;
車でぶ~んと友人の家へ。お母さんが手伝いに来てくれていて、子供も元気そう!
よかった、これで一安心です。
サラダとパンを差し出すと、「うわ~ありがとう!また腕あげたね~!」と喜んでくれました^^
こちらこそ、ありがとう!
転勤族の楽しさと辛さはとてもわかります。
寂しくなるけど、どこにいてもまたいつか会えるよね。
新しい土地で、どうか元気でがんばってね♪
友達のNさんが遊びに来てくれたので、一緒にパンを焼きました。
今日のメニューは、「あんぱん」と「くるみ&レーズンぱん」
あんこも手作り。マクロビ仕様です。
以前、アカデミイの1DAY講座でつづらさんに和菓子を習ったときのレシピを参考にしていますが、ちょっとだけ私流にアレンジ。
原材料は、マルシェの特別栽培の小豆と、越後の米飴と、甜菜糖と海塩。
あんこを作るときはいつもこの材料を使っていて、特に越後の米飴はくせが無くまろやかなので、やさしい甘味に仕上がります。
生地には、白神こだま酵母を使い、国産の小麦粉と、甜菜糖、海塩、菜種油で。
国産の小麦粉をいろいろと試してみましたが、私のお気に入りの小麦粉は、「きたのかおり」。
もっちりときめが細かくてとってもおいしい!
ちょっとふんわり仕上げたい菓子パンなどには特に合うと思います。
ちなみにマルシェの「北海道産有機強力粉」は、上品なパンに仕上がるので、高級なパンに仕上げたいときにはこれを使って焼いたりしてます。(調べたら、これも「きたのかおり」でした!)
くるみ&レーズンパンの方には、全粒粉、オリーブオイル入り。
どちらも大好きなパンなんですが、なぜかあんぱんには特別な思い入れがあって、マクロパンを焼こうと頑張っていたとき、「美味しいマクロあんぱんが焼ける人になろう!」という目標を掲げたくらいなのです。
ただの「あんこ好き」なのかもしれませんが・・・^^;
Nさんもふんわりもちもちしておいしいね~と喜んでくれました。
Nさんには年長さんの三つ子ちゃんがいます。この前は、みんなでビザを焼いて食べました。
その時も生地をめん棒で伸ばしたり、野菜のトッピングをしてもらったのですが、それぞれに個性が出て、じょうずに作っていてとても楽しいひと時でした^^
パンと一緒に、作っておいたレンズ豆のスープと、Nさんが持ってきてくれた手作りの紅茶のぜりー(くず粉や水あめが入っていてさっぱりおいしいかった!)と、いろんな話をしながら楽しいランチ♪
お土産に持って帰ってもらったパンも、みんなで食べたよ~おいしかった!と連絡してくれました。
手作りのパン、焼きたてのパンは幸せな気分にしてくれます。
こうやってまた幸せ気分を人と分かち合えることが、本当にうれしい今日この頃です^^
<ホシノ天然酵母を使ったプチパン>
原材料は、ホシノ天然酵母、北海道産の小麦粉、海塩、甜菜糖。
油脂も入っていない、いたってシンプルなパンです。
以前は、イーストを使い、バターや卵、乳製品たっぷりのパンを焼いていました。
特にデニッシュ系のパンが好きで、パン教室に通い、自分で食パンやクロワッサンを作って食べたときは感動しました。そのおいしさを伝えたいと、自宅で小さなパン教室を始め、毎日パンに囲まれパン仲間に囲まれ幸せでしたが、その一方、私はもう一つ仕事を抱えていたため、忙しさから一番難しい年頃の娘(中学生でした)にかまってやれず、家庭もぎくしゃくし、娘は高校受験を私立と公立どちらも失敗してしましました。
その頃から、首、顔、全身にかゆみが出て、首は皮膚がただれ、顔は赤く腫れ上がり、かゆみで夜も眠れないような日々が続きました。
私はなぜこんなことになったのか、わかりませんでした。
自分が「ストレスを感じている」ことにさえ気付いていなかったのです。
ですが、病院のベッドの上で抗アレルギーの点滴を打ちながら、「この薬は私には効かない。何かが間違っている。生活自体を根本的に変えなくては・・・」とはっきり気付かされたのです。
「何が間違っているのだろう・・・」この自問はしばらく続きました。
食事には人一倍気を使っているつもりだったのですから、なおさらです。
あるときシティ情報誌に「旬の野菜を使ったお料理の試食」と「食べ物がもたらす影響」と言ったお話の講座の募集記事を見つけました。
さっそく、申し込んで話を聞きに行き、そこで、私は1つの答えを見つけました。
精製したもの、砂糖や、乳製品、動物性食品の害、そして農薬や添加物の恐さ。
「蓄積されてるんだ・・・」と思いました。ストレスが引き金で身体の中から噴出している・・・。
それからはどんどんと何かが変わっていきました。
パン教室は、夫の転勤と同時に辞めました。
転勤が決まる前、”ビオ”という雑誌で”クシマクロビオティックアカデミイ”の存在を知り、いつか行って勉強したい!と思いました。その頃東京に転勤になるなんて思ってもいなかったのですから、願えば本当に叶ってしまうものだなあと不思議です。
9ヶ月マクロビオティックを勉強して、たくさんの仲間と出会い、多くを語らずとも解りあえるこの心地よさは何事にも代えがたいと思いました。
そして、一時は封印していたパン(小麦粉)も、身体の負担にならないような材料を使ってまた再開することにしました。
スイーツもパンも、人生の喜びのひとつと私は考えます。
生きている限り、感動したい。。。おいしいものを食べたい。。。
心身ともに健康でいられる身体作りとともに、身体の負担にならない素材選びは、とても重要だと思います。
そして、いつも”心豊か”でありたい。
私の今、一番目指すところです^^
☆娘はその後、私立の高校を卒業し、第一志望の大学・学部に入り、自分のやりたい勉強に打ち込んでいます。来年は社会人。お蔭様で就職も内定しました。これからも食事に気をつけ、出会いに感謝し、心身ともに健康であれと願うばかりです☆



