マクロビダイニング「宙(そら)」
先日、友人と大宰府にある九州国立博物館でやっていた「阿修羅展」を見に行って来たのですが、その前に、福岡市中央区にあるマクロビダイニング「宙(そら)」でマクロビオティックのランチを予約していただいてきました。
ランチメニューは日替わりのマクロビオティックのランチのみ。一日10食限定。
ビルの一室の入口はマンションの扉のようでした。
中に入ると、コンクリートの打ちっぱなしの内装に、カウンターのみの席。
女店主がお一人で、お料理をもくもくと作っておりました。
一角には、マクロビの材料などの物販も置いてあります。
今日のランチのメインはカレー風味の中華炒め。
そして、前菜3種(ゴーヤのお浸し、モロヘイヤの和え物、豆の酢の物)と玄米ご飯でした。
中華炒めは、酸味、味加減もよく、ご飯のおかずにぴったり!
野菜も、ピーマンに玉ねぎ、さつまいもやかぼちゃ、れんこんや人参など根菜類がたくさん入っていて、昼間は暑くて朝晩冷えるこの季節にとてもいいメニューでした^^
お一人で作っていらっしゃるし10食限定なので、行くときは予約をおススメします。
ところで、阿修羅様はとても綺麗なお顔をされていました。
ライトアップの効果でしょうか。”お~っ”とため息が漏れてしまいました。
2時間15分、待った甲斐があったってもんです^^;
ですが、こんなに人が多いなんて、びっくりです。東京ならわかりますが・・・。
見たいものは、今度からは早めに行かなくては・・・と反省しました~☆
そろそろ実家にもかぼすができている頃だと、裏の畑をのぞいてみたら・・・なっていました!
青いかぼすがた~くさん。
ですが、裏の畑は山に面していて、荒れ放題。
一度7月に知り合いの方に草刈をお願いしてやってもらったのですが、その後2ヶ月近く経過して、草が伸び、近寄れません。
姉と草刈りしてやっと収穫^^
この時期にはなかなか帰ってこれませんでしたが、何も手をかけたりしなくても、毎年しっかり実をつけてくれている様子。
今年はなんだかキズも少なくてきれいです。
かぼすは大分の特産品。
香りもよく、これから焼き魚やぬか漬けや白菜漬け、また酢の物などにも大活躍します。
酢が大好きだった父は、かぼすを絞って一升瓶に保存し、夏は水割り、冬はお湯割りで焼酎に入れて飲んでいたのを思い出します。
そして、父は肉が大好きでした。
酢は油を使った料理や動物性食品の消化を助けてくれます。
今考えると、異常に酢が好きだったのは、やっぱり身体が欲していたせいなのでしょうか・・・^^;
ちなみに大部分の酢が陰性なのに対し、梅酢は陽性に働くのだそうです。
マクロビオティックで梅酢をよく使うのは、動物性のもの(陽性のもの)を食べないからということなのでしょう☆
阿蘇に行く途中、小国でお蕎麦を食べたのですが、そこにブルーベリーが売っていました。1パック300円也。
なんという良心的なお値段。
採れたてのきれいなブルーベリーです。
ただ、ちょっと気になったので聞いてみたところ「無農薬のブルーベリーです。帰りに車の中で召し上がっていただいて大丈夫ですよ」とのこと^^
うふふ。うれしい~
無農薬の生のブルーベリーなんてなかなか手に入らないし、帰ってからジャムにしよう!
車の中でちょっとだけ味見をして、持ち帰りました。
甜菜糖と海塩を少々入れて、少し煮詰めて出来上がり。
温かいうちはソースのようにまださらさらの状態ですが、ガラス瓶に入れて冷ますと、ちょうどよい硬さになります。
しばらくこれで、パンやスコーンと一緒に楽しめそうです^^
シルバーウィーク、どこかお出かけになりましたか。
高速料金がETC搭載車はどこまで行っても「1000円」というのに、まだどこへも出かけていない我家。渋滞を覚悟でドライブに行ってきました。
目的地は、阿蘇。
夏休みに東京から遊びに来ていた友達と一緒に行ってきた娘が、「やっぱり阿蘇はすごいね~!一緒に行った友達が、ここに来て価値観が変わったって言ってた!」と興奮気味に話していたのを思い出し、久しぶりに行ってみたいと・・・^^
そこへ行く途中や帰り道に、目に付いたところをあちこちと寄り道したりのぶらり旅でした。
まずは、大分の九重にある”夢”大吊橋へ立ち寄り。
高さも、長さも日本一だそうです。
歩いて渡るのですが、結構揺れてコワイ!こんなところにどうやって橋をかけたんだろう・・・?人の力ってすごいなあ・・・渡っている間に地震とかきたらどうしょう・・・なんていろんなことを考えてしまいました^^
紅葉の時期はすごくきれいになりそうです。
お昼は黒川温泉の近くの小国で、そばをいただきました。
<草太郎庵のそば会席>
山々がもたらす湧水に恵まれ、その湧水を使って打つそばはとても味があって、これぞ”蕎麦”という感じです。おろしたてのワサビもまた香りがいい。
福岡の街中では、なかなかいただけませんね~
本当に大満足でした♪
いよいよ阿蘇へ。
<外輪山の上より>
遠くに見えるのは、根子岳・高岳・中岳・・・・・お釈迦様が横たわっているお姿とも言われています。
<草千里>
どこまでも続く雄大な自然。
河口からは、うっすらと煙もでていて、大地のエネルギーを感じました。
しばらく、高原の心地よい風に吹かれながらの散歩。
思い切って来てよかった・・・♪
その後は熊本を抜け、熊本城を眺めたりしながら帰り着いたのは9時頃でした。
さわやかな秋の一日。九州の良さをまた改めて感じました☆
友達のNさんが遊びに来てくれたので、一緒にパンを焼きました。
今日のメニューは、「あんぱん」と「くるみ&レーズンぱん」
あんこも手作り。マクロビ仕様です。
以前、アカデミイの1DAY講座でつづらさんに和菓子を習ったときのレシピを参考にしていますが、ちょっとだけ私流にアレンジ。
原材料は、マルシェの特別栽培の小豆と、越後の米飴と、甜菜糖と海塩。
あんこを作るときはいつもこの材料を使っていて、特に越後の米飴はくせが無くまろやかなので、やさしい甘味に仕上がります。
生地には、白神こだま酵母を使い、国産の小麦粉と、甜菜糖、海塩、菜種油で。
国産の小麦粉をいろいろと試してみましたが、私のお気に入りの小麦粉は、「きたのかおり」。
もっちりときめが細かくてとってもおいしい!
ちょっとふんわり仕上げたい菓子パンなどには特に合うと思います。
ちなみにマルシェの「北海道産有機強力粉」は、上品なパンに仕上がるので、高級なパンに仕上げたいときにはこれを使って焼いたりしてます。(調べたら、これも「きたのかおり」でした!)
くるみ&レーズンパンの方には、全粒粉、オリーブオイル入り。
どちらも大好きなパンなんですが、なぜかあんぱんには特別な思い入れがあって、マクロパンを焼こうと頑張っていたとき、「美味しいマクロあんぱんが焼ける人になろう!」という目標を掲げたくらいなのです。
ただの「あんこ好き」なのかもしれませんが・・・^^;
Nさんもふんわりもちもちしておいしいね~と喜んでくれました。
Nさんには年長さんの三つ子ちゃんがいます。この前は、みんなでビザを焼いて食べました。
その時も生地をめん棒で伸ばしたり、野菜のトッピングをしてもらったのですが、それぞれに個性が出て、じょうずに作っていてとても楽しいひと時でした^^
パンと一緒に、作っておいたレンズ豆のスープと、Nさんが持ってきてくれた手作りの紅茶のぜりー(くず粉や水あめが入っていてさっぱりおいしいかった!)と、いろんな話をしながら楽しいランチ♪
お土産に持って帰ってもらったパンも、みんなで食べたよ~おいしかった!と連絡してくれました。
手作りのパン、焼きたてのパンは幸せな気分にしてくれます。
こうやってまた幸せ気分を人と分かち合えることが、本当にうれしい今日この頃です^^
先日、野菜ソムリエとインテリアコーディネイターの資格をお持ちの講師の方に、野菜料理とテーブルコーディネイトを教えていただきました。
今回のコーディネイトのテーマは「秋の和のテーブル」
花瓶にはすすきが挿してあって、まさに秋。
ナフキンがわりに手ぬぐいを、センターのランナーには手ぬぐいと同系色の布を置いて。
しっくりとくる、落ち着いた雰囲気です。
手ぬぐいは、柄が豊富なので季節ごと、テーマごとに使い分けると効果的だそうです。
手軽な身近なもので、ちょっとおしゃれな雰囲気になりました。
お料理は
・なすのブルスケッタ ・・・なすを炒めてトマトやチーズ、バジル
などをのせたもの。
・お月見バーニャカウダ ・・・茹でたれんこん、かぼちゃ、パプリカ
などをバーニャカウダソースで
・きのこご飯
野菜をさっぱりととてもシンプルに味わえるお料理でした。
かぼちゃとれんこんは月に見立てて、パプリカはハートの形をかたどっています。
ソースに生クリームなどを使ったりしていましたが、豆乳などでも代用したりアレンジもできそうです。
マクロビオティックのお料理はシンプルなので、こういったちょっとした演出や盛り付け方で、おもてなしすると喜ばれるなあと参考になりました^^
そしてその日は、私の誕生日でした。
娘からのサプライズプレゼント------☆
娘が東京に戻ってしまい寂しい思いをしていましたが、こんなかわいいプレゼントを送ってもらって、嬉しかった~^^
歳を重ねるにつれ誕生日に対する思い入れも少なくなってきましたが、この世に生を受けたことに感謝する日として、これからも大切にしたいと思います。
実家のご近所さんにたくさんのナスをいただきました。
マクロビオティックでは、ナスは陰性で身体を冷やす食べ物としてあまり積極的にはいただきませんが、
やっぱりここは旬のもの。ゴーヤと一緒に味噌いためにしました。
これは、父が大好きだった料理です。
地元ではゴーヤは「苦瓜」といいますが、これとなすがあると我家では決まって味噌いためでした。
ビールのつまみに、ご飯のおかずとして父は「この苦味がうまい!」と言って本当においしそうに食べていました。
私は子供の頃、ちょっと苦いこの料理がきらいで、仕方なく苦瓜をよけてナスだけを食べたりしていました。
それがやっぱりだんだんとこの苦味がおいしく感じられて、ナスと苦瓜がある時期にはついこの料理をしてしまいます^^
なす料理には身体を温めてくれるしょうがを忘れずに入れます。
最初に油をあたためて炒めるとしょうがのいい香り。
母の作る味噌炒めは、もっとなすと苦瓜がくたくたに柔らかくなるまでしっかり煮ていて、形が崩れるくらいです。それはそれで、とってもおいしいのです☆
いつも、旅行に行くときには必ず持参するもの・・・梅干番茶と切り干し大根。
アカデミイに行っていたとき、旅行に行くときは「切り干し大根」を持っていくという講師のお話を聞いてから、ずっと実行しています。
この梅干番茶は、1回分づつパックされているので持ち運びにとても便利♪
切り干し大根も匂いが他のものに移らないように、ジッパー付きのビニールに入れて持って行きます。
旅行では、そこでしか味わえないもの(動物性のものや乳製品、脂っこいものだったり・・・)や、食事などもついつい食べ過ぎてしまったり・・・。
そんな時に、夜ホテルの部屋に戻ってから、ポットを沸かして1杯。
切り干し大根も、カップにお湯を注いで少しふやかして全部いただきます☆
今日とり過ぎた油も、良くない成分も、溶かして身体から出て行ってもらいます。
そうすると次の日、すっきり^^
バリでは油っぽい料理や、日頃食べなれていないものなどはあまりいただいていなかったのですが、ホテルで飲む梅干番茶に、またなんとも言えずホッとしました♪
朝、起きたら小雨が降っていました。
朝のお散歩ができず、残念・・・。
ちょっとどんよりした気分。
最後にまたビーチに行きたかった~^^;
でもいつも大事な場面では雨は降らないので、大丈夫!
ロビーでチェックアウトしている間に、雨も止みました。
ホテルに別れを告げ、デンパサール空港へ。
最後に送ってくれたガイドさんがこんなことを話してくれました。
「バリは昔と、いろいろなことが変わってしまった」と。
「子供は、インドネシア語を、おじいちゃんはバリ語を話し、子供がおじいちゃんと話ができない。子供がおじいちゃんは古いと言って敬わない。自分は親を尊敬しているが、子供はそうではない。自分は3年生まで学校がなかったし、靴も履かず、はだしだった。子供は1年生なのに、自分が6年生のときに習った勉強をしている。もう、勉強は教えられないし、自分にできるのは上の学校に行かせるためにこうやって働くことだ」と。
なんだか子供の将来や未来を考えて、大学にやるために一生懸命に働いている私たちと同じように思えてきました。
ここにも、時代の波が押し寄せているのでしょうか。
観光のためにやってくる人にとっては、素敵な自然がいっぱいあるし表面的にはあまり変化は感じられないのかもしれませんが、現地の人にとっては文化や経済の発展に伴って大きな転換期に入って戸惑っているように感じられました。
ここに住む人も、日本にいる私たちも、”本当の幸せ”とは”本当に大切なこと”は何かをこれからもよく考えながら生きなければいけない・・そんなふうに思いました。
2時間30分で、シンガポール着。
乗り換えの便まで、9時間程あったので、市内を少し観光しました。
シンガポールは、とても綺麗で、近代的☆
あまりにも有名なマーライオン!
世界一の観覧車。
カラフルな観客席は、10月にあるF1のナイトグランプリの会場のようです。
車好きの夫は、少し興奮気味でした。
シンガポール空港の中。
天井がキラキラ☆
シンガポールに着いてから、自然の中のバリと近代的な街とのこのあまりのギャップに少々戸惑ってしまった私でした・・・^^;
神々が宿る島・・・バリ。
たくさんのパワーをもらってきました~☆
この旅行中、素敵な風景と、食べ物と空気に感謝・・・!
そして、バリの人たちに感謝・・・!
楽しく無事に過ごせたことに感謝・・・です^^
少し早起きして、海岸へ。
太陽が昇る瞬間を待つ・・・。
神聖な空気感と、神秘的な夜明け。
空や海やこの島が、心を癒す・・・まさにそんな感じ。
しばらくその場に佇み、浮かんでは消えるさまざまな想いと対話をする。
ここにいる幸せ。
すべてのことに感謝したい気持ちが湧いてくる!
そして、朝の清清しい空気を吸いながら散歩をしたあと、部屋に帰るとなんとテラスの庭にリスが!
こんなに近くに遊びにきてくれるなんて、感動~☆
テラスで庭を眺めていると、なんの警戒心もなくいろんな鳥たちもやってきて、なぜだか「白雪姫」の童話を思い出した・・・^^
スミニャックで、雑貨などのお店めぐり。
お手ごろで、しかもかわいい雑貨がいっぱい◎
そして、そして、ホテルのスバでトリートメント。
アーユルヴェーダをとりいれた、額にオイルを落とすヘッドマッサージをぜひやってもらいたくて、それを含むコースをチョイス。
至福のひと時に感謝♪
バリ最後の夜は近くのレストランへ。
バリで一度食べてみたかったガドガド。
もやしやきゃべつなどにピーナッツソースがかかっています。
温かいライスプディング。ココナッツソースがかかっていて、とても濃厚なお味。
食事のあと選べるデザートで夫はアイスを頼んだのですが、ライスプディングにすればよかった!と言うほどこれはおいしい!と好評でした♪
明日はバリ最終日。
午後には乗り継ぎ先のシンガポールです。
福岡を10時15分発、シンガポールのチャンギ空港15時20分着。
乗り継ぎに1時間少々あき、16時40分発、バリのデンパサール空港へ19時10分到着。
乗り継ぎがあったのでバリは結構遠いな~と思いながら、暗闇の中空港に降り立ち、まだバリの様子がわからない中、なんとなくここは日本的というか、石垣島や宮古島のような雰囲気が漂っているように感じました。
現地ガイドさんのお話を聞きつつ、無地ホテルに到着。
レイをかけて、ウエルカムドリンクのフレッシュジュースをいただき、部屋に入ると、お花とフルーツが!
ちょっとした心遣いがうれしい♪
そういえば異国に来た緊張感でいっぱいだった気持ちも、ガイドさんや、ホテルマンの気持ちのこもった対応で、いつのまにかほころんでいる・・・。
言葉が通じなくてもバリの人たちは目で相手の心を汲み取ってくれるのです。
なんて優しい人たち。
これだけでも私はバリが好きになってしまいました。
夜が明けて、部屋のテラスからの眺め。
さあ、今日はじっくりバリを楽しみま~す!
まずは朝ごはん♪
3日間連泊だったので、朝は毎日ホテルでバイキング。
パンもた~くさんの種類がありましたが、せっかくなのでナシゴレンとミーゴレンを。
毎日こんな感じでした。
チキンソーセージを取ってしまいましたが、やっぱりいらなかった・・・と反省。
いつもそんなに朝食をたべない夫もモリモリ食べていました~^^;
目の前で焼いてくれるワッフルも、メイプルシロップをかけておいしくいただきました☆
出かける前に、ちょっと海岸へ。
だ~れもいない朝の海・・・。
う~しあわせだ~☆
バリ島中部にあるリゾート地。バリの伝統芸能や芸術のメッカとして有名なウブドに行きました。
ここはパワースポットとしても人気があります。
ライステラス。 きれい~☆
日本の段々畑と同じですが、「やしの木と畑」というのがなんとも言えません。
バリでは3毛作で、更に土地が空いているときはとうもろこしや豆などを植えるそうです。
子供一人に付き1ヶ月に5kgの米が支給されるそうで、皆米を食べ、薬などは薬草などを使い、自然に採れたもの(ジュースもフルーツを絞ったもの)をいただきます。
そして肉を食べるのは元気な時だけ。それも甘い紅茶や飲み物などど一緒には食べない。なぜならお腹をこわすからだそうです。
まさにマクロビオティックですね。これが自然の形で、昔から伝えられた知恵なのでしょう。
そしてそして、バリの人たちはお酒を飲まないとのこと。
お酒を飲むのは観光客だけで、仕事を終えて晩御飯を食べたら、町の集会所に集まって、お茶もお酒もなしに、語り合うのだそうです。
時間がゆっくり流れるバリ!温かい人柄も、こんなところからなのでしょう。
夜はオーガニックレストランへ。
ベジタリアンナシチャンプルをいただきました。
ランプの光で画像が悪くてすみません^^;
野菜の炒め物に、豆腐の料理に、テンペの揚げ物など。
そしてご飯はブラウンライス!もちろんパラパラご飯ですが、おいしい!
テラスで自然の風に吹かれながら、ゆったりとした時間を過ごしました。
なんだか昨日の夜来たとは思えないような・・・バリにすっかり馴染んでいる私がいました^^
続きは次回☆
8/30~9/3まで、バリ島に行ってきました♪
まだまだ暑いですね~福岡は・・・。
バリは涼しくて冷房もいらないくらい・・・。
自然の風が心地よくて、海に緑に囲まれて、気持ちよかった~!
福岡からは直行便がなく、行きも帰りもシンガポールで乗り換えでした。
昨日の夜中、シンガポールから現地時間の1時(日本時間2時)に乗り、朝8時に福岡着。
機内で2~3時間は寝たでしょうか・・・。
昨日から今日にかけて、昼間も眠くてまだ日常モードになっていません。
デジカメを見ながら、余韻にひたる・・・^^;
6日(日)は父の命日なので、明日から実家に帰ってお参りしてきます。
来週は「バリ旅行」の様子を少しづつ載せていきたいと思いま~す☆



