<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>渡邉幸子のマクロビオティック・ハッピーライフブログ</title>
      <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/</link>
      <description>　～ happy &amp; peaceful days ～</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 09 Feb 2012 15:31:33 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ある日の晩ごはん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01093.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01093.JPG" width="160" height="240" />













この日は、昼間、お料理番組を見ていたら、グラタンを紹介していました。
そしたら、だんだんとグラタンが食べたくなって、作ることにしました。
夕方、買い物に行って、ブロッコリーを買ってきて、ブロッコリーとカキにしようと思っていたのですが、ブロッコリーがなく、冷蔵庫で解凍されていたテンペとカキという不思議な組み合わせになってしまいました。
ところが、とてもとても美味しく出来て、大満足。
青菜のお浸しと切り干し大根の煮もの、玄米ご飯とごま塩ものせてワンプレートに。
カフェのごはんみたくなって、ウキウキしました。
















グラタンのベシャメルソースは、玉ねぎを炒めたところに地粉をふるという、基本的な物。
前に、オリーブオイルや菜種油を熱して、そこに地粉を入れて、急いで混ぜて...と作ったけれど、ダマになる可能性が捨てきれず、そうなった場合、茶こしで濾して、またお鍋に戻して...と手間がかかるので、やっぱり基本が一番、と落ち着きました。
玉ねぎの甘みも出るし、美味しいし！
ソースは、とろみが濃すぎない方が、グラタンになって、焼き上がる頃にはちょうど良いですね。
寒い日のグラタンは、本当に美味しい！
春までに、あと何度作るのだろう。

]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1261.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1261.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Feb 2012 15:31:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高菜ひじきのふりかけ</title>
         <description><![CDATA[ビオクラ食堂の、「<strong><a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/4560218303509/">高菜ひじきのふりかけ</a></strong>」、遅ればせながら注文し、食べました！
美味しかったです！
もっと早く頼めば良かった~
夫は毎日おにぎりを持って行くのですが、わかめのふりかけと梅干しの交互だったのですが、この高菜ひじきのふりかけデビューしたら、毎日これがいい！と言うくらいでした。
わたしも、お昼ごはんなどに、さらさらっとかけていただくと、お替わりしたくなっちゃうんです。
というわけで、こちらもリピート決定！
次の注文のときに、2袋お願いしちゃおうと思います♪
]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1259.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1259.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 23:52:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ありあわせおでん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01091.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01091.JPG" width="160" height="240" />




















今日、買い物に行こうと玄関を開けたら、雨が降っていました。
さっき、ゴミ出し行ったときは降ってなかったのにー！と、家に戻り、手袋をとり、コートを脱ぎ、マフラーをとり。。。
というわけで、晩ごはんはありあわせのおでんになりました。
最近、おでんに、エリンギを入れています。
エリンギの食感がおいしくて♪
味がしみるように、飾り包丁を入れてから、さっと焼き色をつけて、お鍋に入れています。














今日は、にんじんが1本しかなかったからかな。。。
甘みがちょっと少ないように感じましたが、しかたない。。。
餅巾着の油揚げは、冷凍しておいた物です。
マクロビオティックでは、冷凍をおすすめしていない、と耳にすることと思いますが、何事も臨機応変です。
理想を持ちつつ、現実を生きてゆかねばなりませんものね！

































<img alt="DSC01092.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01092.JPG" width="160" height="240" />
















昨日、夫が学生時代のお友達の結婚式から帰ってきました。
1泊で水戸に行っておりました。
披露宴のお花を少しいただいたとのことで、早速飾らせてもらいました♪
ガーベラは、もともと我が家にあったもので、百合やカーネーション、バラが披露宴のお花。
百合の香りが部屋中広がります♪
縁起の良い幸せいっぱいのオーラをこのブログにももらいたくて、お写真のせてみました。



















そうそう！
マルシェのチョコケーキなのですが、夫ともう一度いただいてみました。
再冷凍はお避けくださいとあるので、声を大にしては言えないのですが、ちょっぴり再冷凍、そして、再解凍してみました。。。
今回は、解凍時間を短くしてみたら！！！
わたしたちには、よりおいしく感じました！！
ちょっと固いくらいが歯ごたえというか、食感がよくて、さらにおいしい♪
夫も一口、口に入れるなり、お、おいしくなってる！と♪
マルシェのチョコケーキ、これは、解凍時間でいろいろ楽しめますね~
このとき、日差したっぷり暖かい部屋で３０分解凍でした！
2月８日１０時までがお申し込み期限だそうです~
詳しくは、こちらです　→　<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/0000009381024/">こちら</a>







]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1260.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1260.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Feb 2012 17:58:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>圧力鍋のスープ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01089.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01089.JPG" width="160" height="240" />


















今日のお昼ご飯に、ぶわーっと作りました。
時間がなかったので、圧力鍋の力をかりました！
レンズ豆のスープなのですが、１０分圧をかけるだけで、柔らかくなりました。
お豆にびっくり水をすることころまでしたら、野菜を入れて圧をかけるだけ。
その後急冷して、蓋を開け、塩と白みそ、豆乳も少し入れました。
スープがあると、それだけで、栄養も補えるし、汁物ってほっとしますよね。

















そうそう、先日の節分、我が家では、ミニ恵方巻きを作りました。
昨年のようにはいかず。。。
来年は、頑張るぞ！



]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1258.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1258.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 23:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>揚げ餃子弁当</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01086.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01086.JPG" width="160" height="240" />

















地味弁当、続けています。
この日は揚げ餃子弁当。
もちろん（？）前日は焼き餃子。
簡単なお弁当になりました。
餃子は、低温でじっくりカラリとなるまで揚げたので、時間が経っても、そこそこおいしいはずです。
夫も、餃子が意外とカリカリしてて美味しかった、と申しておりました！
よかった！















あとは、椎茸とにんじんを焼いてお醤油ちょっとで味つけたものと大根菜でした。
大根菜は、油の消化を助けてくれるので、こちらも食べてね、と伝えておきました。
玄米ご飯には、鉄分豊富なかぼちゃの種をふりかけて。















継続は力なり、これからも頑張ります！
]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1257.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1257.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 23:55:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そぼろ弁当</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01088.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01088.JPG" width="160" height="240" />

















お弁当、毎日続いています。
この日は、そぼろ弁当にしました。
玄米ご飯の上に、高野豆腐で作った炒り卵風をのせて、こうふうミンチで作ったそぼろ風をのせました。
紅ショウガと小松菜も。
色味も鮮やかで、春を感じるようなお弁当に。















夫も、過去最速にぺろりと食べた！おいしかった！と言ってくれて良かったです。
高野豆腐を水で戻して４等分くらいにちぎり、フードプロセッサーに入れ、蒸したかぼちゃも一緒に入れて、ガガガっとまわして、鍋に移して、調味料と出しで煮るだけです。
炒り卵風のお味付けのポイントは、白みそ＋白練りごま＋かぼちゃ＋塩＋醤油ってところでしょうか。
あ、甜菜糖も少し入れました。
白みそと白練りごま、かぼちゃは外せないかなと思います♪

]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1256.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/02/post_1256.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:55:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いちご玄米甘酒ゼリー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01087.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01087.JPG" width="160" height="240" />















とても美味しそうないちごを購入できたので、玄米甘酒ゼリーを作ることにしました。
玄米甘酒といちごの酸味がよく合っておいしいんですよね。














玄米甘酒ゼリー、前に夫に出したら、あまり受けが良くなかったように記憶していたので、作っても息子とふたりで食べていましたが、夫も食べたいなーと言うので、出してみました。
そしたら、意外や意外、おいしいね、おいしいね、とペロリ完食。
あららー、そんなこともあるのねと。
これからは、前は苦手だったようなものも積極的に出していこうと思いました。]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1255.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1255.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 23:34:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マルシェのチョコレート</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01072.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01072.JPG" width="160" height="240" />
<img alt="DSC01076.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01076.JPG" width="160" height="240" />






























そろそろバレンタインを意識し始める頃ですね。
今年も、マルシェから、配送テストとしてサンプルを送っていただきました.。
とっても色鮮やかなチョコケーキと毎年恒例きれいな一粒チョコ！
早速お味見させていただきました。
１年ぶりのチョコ、ドキドキとワクワクが抑えられません！










































今年初お目見えのチョコ。
こちらは、クリーミィでした。
お写真でぱっと見たときは、パウンドケーキかな？と思ったのですが、それはもう全く反対で、チョコムースのような、チョコプリンのような、柔らかいケーキでした。
































ピンク色のものは、<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/0000009381032/">フランボワーズとクランベリーのケーキ</a>。
見た目もキュートで、テンションあがります！
お味は、甘酸っぱい！というのが一番の印象でした。
甘酸っぱいのと濃厚なチョコレートが絶妙で、濃厚なチョコが苦手な方も食べやすいと思います。






























黄色のものは、<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/0000009381016/">オレンジのチョコケーキ</a>でした。
これは、口に入れた瞬間、さわやか~！と言ってしまいました！
こちらもフランボワーズのケーキ同様、甘酸っぱくて、おいしいです。
フランボワーズのケーキとの違いは、こちらの方が、甘みが抑えられているように感じました。
より酸味を感じるというか、もちろん、酸っぱすぎるということではなくて、とにかくさわやかな酸味がずーっと続きましたよ♪
































最後の一つは、これはもう見たまま、<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/0000009381024/">濃厚なチョコケーキ</a>でした。
と言っても、バニラ生地が間にあるので、濃厚すぎない大人のケーキ、という雰囲気でした。
しかも上のキャラメルクリームが本当に美味しかったです！
キャラメルクリームとチョコがよく合います♪


































この３つは、解凍時間を調整したら、いろいろな食感を楽しめるのかな、と思いました。
もちろん、推奨解凍時間（冷蔵庫で3時間）はあるのですけれど。
そして、好みですけれど、わたしは、オレンジのが一番好きでした♪







































<img alt="DSC01078.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01078.JPG" width="160" height="240" />
<img alt="DSC01081.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01081.JPG" width="160" height="240" />





















さて、<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/0000009381008/">一粒チョコ</a>は、小箱にきれいに入っていました。
黒い箱に黒いチョコなので、お皿にうつしてみました。














こちらは、ミルクチョコがたっぷりつまったハートのチョコレートが美味しい！
ほんのり香るラズベリーが本格的です。
ナッツトリュフも食感よくて、濃厚すぎないところが嬉しいです。
チョコサンドも軽くておいしいなー♪
ミルクチョコとトリュフチョコが濃厚で、チョコサンドが軽さ担当、ナッツトリュフがその中間という感じで、６つでちょうど、バランスが良いように思いました。


















サンプルをいただいたら美味しかったので、早速購入ボタン押してしまいました　＾＾
こちらは、２／８の１０時が購入締め切りだそうですよ＊














]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1251.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1251.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 20:39:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>玄米甘酒と蓮根</title>
         <description>玄米甘酒のお話がちょこちょこ出てきますが、蓮根の絞り汁と合わせてみたら、これが美味しかったです。














鼻水が出ていた息子。
玄米甘酒と蓮根の絞り汁、水、塩をお鍋に入れてコトコトかけたものを、おやつにあげてみました。
気管支に良いとされる蓮根を甘酒と一緒にしたら食べやすいかなと思って。












息子は、おいしい！と叫びながら食べてくれました。
わたしも一緒に少しいただいたのですが、本当、おいしかった！
玄米甘酒と蓮根、合います！
お写真がなくて申し訳ないですが　汗
















ゆるくして、ドリンクとしてもいいし、すこしとろみを出して、スプーンで すくって食べるおやつ風にしてもおいしいし、これは、この冬リピート決定です！














夫とびっくりしたのですが、息子、それを食べてから、夜寝付くまで、鼻が見るからに楽になっていました。

</description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1253.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1253.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 20:34:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お弁当</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01063.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01063.JPG" width="160" height="240" />
<img alt="DSC01048.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01048.JPG" width="160" height="240" />














結婚してからずっと続けていた夫のお弁当ですが、いつの頃からか、しばらく忙しいからお弁当はなしにしてね、と言われて、そのまま日々が過ぎて行きました。
お弁当がないって朝はやっぱり楽だわ。。。と思っていましたが、このたび復活することに。















夫から、毎日鮭弁当がいい！と言われておりました。
確かに、外食のボリュームランチに慣れた人が、突然粗食弁当になったら、確かに寂しいかな、と思ったので、希望とおり、鮭を中心としたお魚ありのお弁当にすることにしました。
ある日は、鮭の塩焼き、あるときはみりんとお醤油に漬けて焼いたり、あるときはフライにしたり・・・。
鮭だけだど飽きるかな、と他のお魚も入れていますが、夫は、鮭は全然飽きない！！と申しております。
まずは、夫がお弁当に満足してくれること、お弁当を食べて午後も頑張れることを目標に久しぶりのお弁当作りに奮闘しています。
炒り豆腐丼も夫が好きなので、よく作ります。













































]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1252.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1252.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 08:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>菜の花</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01060.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01060.JPG" width="160" height="240" />








菜の花の季節になりましたね。
甘みと苦みのバランスが絶妙で大好きです。
茹でるだけ、もしくは蒸すだけがやっぱり最高に美味しい。
もう少ししたら立春なので、まだまだ寒いけれど、すこーしずつ、春の物も摂り始めたいですね！










]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1249.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1249.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 23:13:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ひじき</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01059.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01059.JPG" width="160" height="240" />


















マルシェのこちらのひじきで、煮ものを作りました。
→　<a href="http://www.macrobiotic-marche.jp/marche/7.1/4560218301369/">こちら</a>
いつもは、マルシェの中でも別のを使っていたので、このひじきは初めて。
長ひじきなのですが、全体的に細身でした。
ふっくらは仕上がりにくいのかなと思いきや、全然！
ふっくらおいしく仕上がりましたよ。
見た目も繊細な雰囲気で、じょうひんなひじきの煮ものという感じ。
煮ものは、冷めるときに味が入るので、あと少しかなというところでお醤油ストップすると、ちょうど良いような気がしています。
このひじきは、過去最高おいしくできて、とーっても嬉しかったです♪♪♪



















さて、先日の吉祥寺での用が済んだ後、少し買い物しました。
例のK×Kにて♪












<img alt="DSC01061.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01061.JPG" width="160" height="240" />




来客時にペーパーナプキンを置くときに、使ったらいいかなーと、ガラスの小プレートを。
夏場は、ナプキンの上に大きめの貝殻を置いたりしたらすてきかも。
今の季節なら、りんごの何かとか。
ひとまず、お花のコサージュ置いてみました。



















<img alt="DSC01062.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01062.JPG" width="160" height="240" />





こちらは、卓上塩こしょう入れとして。
やはり来客時に、あると便利かなーと思って。
マクロビオティックとしては、卓上塩は、あまりおすすめしていないけれど、薄味だなーと思いながら食べていただくより、味を調節して、おいしく召し上がって欲しいから、来客時は、置くようにしています♪
]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1250.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1250.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 09:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「こうふう」シチュー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01058.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01058.JPG" width="160" height="240" />



















アカデミィのクラスでご紹介するセイタンシチューの「こうふう」番。
こうふうとは、小麦蛋白をしょうゆや生姜で薄味で煮たもの。
お肉のような見た目と食感です。
セイタンもお肉のような見た目と食感ですが、こうふうよりも味付けが濃い感じです。













アシスタントの頃、初めてセイタンシチューのクラスをアシストしたとき、その斬新さとおいしさにびっくりしました。
豆みそやおしょうゆで味を決めるのですが、ブラウンシチューのようなコクとおいしさが広がり、すばらしい！！と思ったのでした。
そのときを思い出しながらあまり野菜で作ってみました。















本来なら、マッシュルームとセロリを入れます。
このふたつが入るとぐっと洋風に、香りも良くなっておいしいのですが、なかったので断念。。。
それでも、わたしとしては満足のおいしいシチューとなりましたよ。





















そういえば、パトリシオ先生のクラスをアシストしたとき、このシチューのお鍋、デモンストレーションが終わってもずっと火にかけたまま。
パトリシオ先生に、
「火はまだ点けておきますか？」
とお聞きしたら、
「そうそう、そのままね！」
と笑顔で言われました。














パトリシオ先生は、生徒さんのテーブルをまわりながら、時々木べらでかき混ぜ、煮続けます。
うーーん、レシピに書いてある時間はとっくに過ぎているんだけどな、と思っていました。















結局、だいぶ煮た後に火を止めたパトリシオ先生。
クラスの後で、その訳を聞いてみたら、
「火入れると、おいしくなる！」
とのこと。
おーーー！なるほど、火に長くかれば、まろやかになり、より甘みが出るもんね！しかも今冬だし！と、当時、まだまだビギナーだったわたしは思ったのでした。
















火に長くかけると甘くなること、レシピ通りでなくて良いことを、学んだのでした。
もちろん、長くかけすぎると、水分が飛びすぎてしょっぱくなったり焦げたりするので、一番おいしい頃を探る必要がありますが＊















そんな思い出とともに、おいしくいただきました♪

]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1247.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1247.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 23:48:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒豆甘酒ドリンク</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01057.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01057.JPG" width="160" height="240" />

















黒豆の煮汁のお話、続きます。
この前も書きましたが、黒豆の煮汁と玄米甘酒も合うんですよね~！
しかも、見た目がココアっぽく仕上がって、なんとなくリッチな気分に。











煮汁に玄米甘酒と塩ひとつまみを入れてコトコト温めるだけです。
寒い日の朝に、このドリンクを飲むとほっとします。
幸せ~・・・と思うのです。
















ところで、東京では、（多分）４年ぶりの積雪でした。
昨日の夜にしんしんと降り、これは積もるなーと思いました。
朝、窓から見たら、家の屋根という屋根が真っ白。道路にも雪があります。
今日は朝から出掛ける予定があったので、凍った雪をよけながら、ベビーカーを押しました。
なんとも不思議な気持ちでした。















吉祥寺に出掛けたのですが、ほとんどのお店の先々で、スタッフの方が、凍った雪をスコップなどで、割っているではありませんか！
えー！！
なんて親切な！
新潟では、雪かきはしますが、凍った雪をスコップで溶かすなんて、わたしは見たことがありません（中にはなさっているお店もあるかもしれませんが＊）！
どんどん雪が降り、積もり、凍る新潟では、溶かすとしてもなかなか追いつかないのですよね、きっと。
雪が積もるのが珍しい東京では、こうなのねー！と思いました。
おかげで、帰る頃には、歩道の雪はなくなっていました。
ありがとうございました。
















]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1248.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1248.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:14:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>黒豆の煮汁</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSC01054.JPG" src="http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/DSC01054.JPG" width="160" height="240" />












黒豆を炊いたときは、その煮汁を大切にしています。
女性生殖器系をきれいにしてくれる黒豆ですが、特にその煮汁が良いのです♪












炊くときの微妙な水加減やお豆自体のことなどで、煮汁もその都度味が変わるなぁと思います。
苦みを感じるときは、玄米甘酒でうすめていただいたりします。
黒豆シチューみたいにして、豆乳を入れることも時々あります。














今回は、ただ、ただ甘い煮汁になったので、そのままいただきました。
おいしいなー♪
生理中に飲むと、さらにグー♪














コースターは、とある方が作ってくださったのです。
いつもこのコースターを使うときに思い出して、温かい気持ちになります。
とてもすてきな方で、最近はなかなかお会いできないのですが、今でも大切な方です。
]]></description>
         <link>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1236.html</link>
         <guid>http://ls.macrobiotic-marche.jp/blog1/2012/01/post_1236.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:11:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

